のぼりは大量にそして歴史が深い
このようにのぼりを大きくするといろんなデメリットもあるのです。
しかし大きいとみんな話題にしてくれる可能性もありますし、普通ののぼりよりは見てくれると思います。
のぼりが巨大であれば遠くからも確認することができます。
何キロメートルからも見ることができれば、それこそ何千人も気がつく可能性もあるのです。
のぼりを大きくすることは、デメリットよりもメリットの方が勝るのでぜひトライして欲しいと思います。
ただいきなり大きくしてしまうとそれだけコストもかかりますし、大変だと思うので、まずは適正な大きさののぼりで試してみるのがいいかもしれません。
また大きさだけではなく量にもこだわったほうがいいかもしれません。
お店から遠い人には大きなのぼりでアピールして、近くの通行者には大量にのぼりを立てて宣伝していけばいいと思います。
たくさんののぼりがあると、嫌でもキャッチコピーやデザインが脳に刻み込まれますし、効果は絶大です。
それにしてものぼりというのは、興味の尽きない広告方法ですね。
まだまだいいのぼりの活用方法はあると思います。
平安時代から使われているといわれていて今も頻繁に利用されているのですからすごいことだと思います。